FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

岩盤浴のとりこになったわけ part4

岩盤浴室オーナー若松です。

前回の続き

北海道大学リハビリ学科の大塚教授は
「岩盤浴は身体及び内臓に負担をかけずに汗を放出させる。
汗をかく機会の少ない高齢者にも最適」
相当量の運動や真夏の気温上昇以外では
大量の発刊はできません。
ガン細胞に直接42℃の温度を照射し続けると
ガン細胞は死滅することは研究で明らかになっていますが
今だその手法は開発されていません。

岩盤浴の効果を実証する写真2例を見てください。
↓ ↓ ↓
サーモグラフィー

サーモグラフィー(人体の体温を計測する装置)で見ると通常は
青い部分が多いですが、入浴したり運動をした後は赤みをおびます。
しかし、体の芯まで温めることはできません。

[上記のページの右側の写真は岩盤浴入浴後45分の写真]
驚くほどの体の変化!体の中心部が温められて活性化!!
これが岩盤浴の効果なのです。
天然鉱石ブラックシリカ(学術名:黒鉛鉱石)から放出される
遠赤外線とマイナスイオンは6~14ミクロンの波長で
学者の間では育成光線と呼ばれています。
この波動は人体の自然治癒力を高める生体細胞の活性化を
助長することが研究の結果判明しています。

[上記ページ 血液の顕微鏡写真]
医薬品で一般的に血液をサラサラにすることはできても薬の副作用が・・・
普段から薬に頼らないように予防することが大切です。

岩盤浴は週1回程度の利用で、自分でもその効果を実感できるし、活力が持続します。

岩盤浴に出会って7年。
私は病気知らずの71才。脳年齢は35才。血管年齢は40才。(内田脳神経科調べ)
やはり、岩盤浴のおかげだと思います

2012年新春企画は12/31 PM3時メール配信いたします。
お楽しみに~
メール会員以外の方はお早めに会員登録してね

スポンサーサイト

2011.12.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 岩盤浴について語る!

コメント

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。